半纏・法被の製作事例の73から77までをご紹介します

半纏・法被の製作事例をご紹介します

半纏・法被の製作事例
半纏・法被の制作事例73から77までをご紹介します。
企業用の印半纏や町内会の法被、青年会の祭り半纏などの制作事例を掲載しております。
このページに掲載されている制作事例>>製作事例73製作事例74製作事例75製作事例76製作事例77
制作事例73-顔料半纏-(有)サトウ草木様のお写真
こちらの印半纏は、当社オリジナル無地半纏に顔料で背紋をお入れして製作しています。衿文字は、本染めです。
制作事例74-祭り半纏-油縄子青年会様のお写真
こちらの祭り半纏は、綿生地(シャークスキン)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。
制作事例75-印半纏-株式会社ハウジング重兵衛様のお写真
こちらの印半纏は、綿生地(舞布)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。
制作事例76-法被-神奈川県-シーサイドスクエア自治会様のお写真
こちらの法被は、綿生地(タッサー)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。
制作事例77-印半纏-長尾部子丑会様のお写真
こちらの印半纏は、綿生地(79A)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>>半纏と法被の違いについて
弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。

染色方法、仕立て方法をご紹介いております

半纏・法被の製作工程
本染め、顔料名入れなどの製作工程をご紹介します。本染めは、職人が一点一点染め上げます
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。
弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。
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