半纏・法被の製作事例の95から98までをご紹介します

半纏・法被の製作事例をご紹介します

半纏・法被の製作事例
半纏・法被の制作事例95から98までをご紹介します。
造園業を営んでいるお客様の職人半纏、女性利酒師団様、鮪の解体衣装用長半纏、先輩へのプレゼント半纏などの制作事例を掲載しております。
このページに掲載されている制作事例>>製作事例95製作事例96製作事例97製作事例98
制作事例95-職人半纏-(有)都造園様のお写真-1
制作事例95-職人半纏-(有)都造園様のお写真-2
こちらの職人半纏は、綿生地(シャークスキン)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。腰柄入りです。
制作事例96-法被-女きき酒師軍団様のお写真
こちらの法被は、綿生地(シャークスキン)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。桜の腰柄入りです。
制作事例97-大漁旗柄長半纏-(株)鳥丈様のお写真
こちらの大漁旗柄長半纏は、化繊生地(アムンゼン)を使用して製作しています。長半纏セミオーダー商品です。
制作事例98-半纏-溝川様のお写真
こちらの半纏は、綿生地(シャークスキン)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>>半纏と法被の違いについて
弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。

染色方法、仕立て方法をご紹介いております

半纏・法被の製作工程
本染め、顔料名入れなどの製作工程をご紹介します。本染めは、職人が一点一点染め上げます
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。
弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。
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