半纏・法被の製作事例の68から72までをご紹介します

半纏・法被の製作事例をご紹介します

半纏・法被の製作事例
半纏・法被の制作事例68から72までをご紹介します。
企業用の印半纏やイベント法被、アイドルの応援法被などの制作事例を掲載しております。
このページに掲載されている制作事例>>製作事例68製作事例69製作事例70製作事例71製作事例72
制作事例68-刺子半纏-株式会社齊藤正轂工房様お写真
こちらの刺子半纏は、二重刺子を本染め技法である捺染で染めて製作しています。
制作事例69-イベント半纏-株式会社三和住宅様のお写真
こちらのイベント半纏は、綿生地(シャークスキン)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。
制作事例70-印半纏-おかげ横丁米穫場様のお写真
こちらの印半纏は、綿生地(20シャンタン)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。
制作事例71-法被-岩田様のお写真
こちらの法被は、綿生地(スラブ)を本染め技法である引染で染めて製作しています。
制作事例72-イベント半纏-(株)ベンチャークラフト様のお写真
こちらのイベント半纏は、綿生地(シャークスキン)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。総柄です。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>>半纏と法被の違いについて
弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。

染色方法、仕立て方法をご紹介いております

半纏・法被の製作工程
本染め、顔料名入れなどの製作工程をご紹介します。本染めは、職人が一点一点染め上げます
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。
弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。
半纏・法被を電話お問合せ
営業時間内でのご対応となります。
半纏・法被をメールお問合せ
必要項目をご入力の上、送信して下さい
半纏・法被専用FAX・郵送用紙
プリントアウトしてご活用下さい