半纏・法被の製作事例の47から54までをご紹介します

半纏・法被の製作事例をご紹介します

半纏・法被の製作事例
半纏・法被の制作事例47から54までをご紹介します。
祭り長半纏や踊り衣装、応援法被や印半纏などの制作事例を掲載しております。
このページに掲載されている制作事例
製作事例47製作事例48製作事例49製作事例50製作事例51製作事例52製作事例53製作事例54
制作事例47-祭り長半纏-田豊講様お写真
こちらの祭り長半纏は、綿生地(スラブ)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。
制作事例48-踊り衣装-大滝様のお写真
こちらの踊り衣装は、ポリエステル生地(アムンゼン)を吹付による分散昇華染で染めて製作しています。
制作事例49-飾り袖太鼓衣装
こちらの飾り袖太鼓衣装は、綿生地を本染で染めて製作しています。
制作事例71-法被-鈴木様のお写真
こちらの法被は、綿生地(Gポプリン)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。
制作事例51-法被-本間様のお写真
こちらの法被は、綿生地(シャークスキン)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。
制作事例52-応援長半纏お写真
こちらの応援長半纏は、綿生地(舞布)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。
制作事例53-印半纏-柏木様のお写真
こちらの印半纏は、綿生地(シャークスキン)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。
制作事例54-印半纏-(株)ナリタ様のお写真
こちらの印半纏は、綿生地(20シャンタン)を本染め技法である捺染で染めて製作しています。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>>半纏と法被の違いについて
弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。

染色方法、仕立て方法をご紹介いております

半纏・法被の製作工程
本染め、顔料名入れなどの製作工程をご紹介します。本染めは、職人が一点一点染め上げます
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。
弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。
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