神輿半纏・神輿衣装の制作事例|17から20まで

神輿半纏・法被の製作事例をご紹介します

神輿半纏・神輿衣装の製作事例
神輿半纏の制作事例17から20までをお客様から頂戴したお写真でご紹介します。
青森県、新潟県、鹿児島県、鳥取県のお客様です。
このページに掲載されている制作事例>>製作事例17制作事例18制作事例19制作事例20
制作事例17-神輿半纏-関谷様のお写真1
制作事例17-神輿半纏-関谷様のお写真2
背紋(大紋)が入った神輿半纏です。生地は舞布です。本染め反応捺染で染めております。
制作事例18-神輿半纏-指宿市青年振興連絡協議会様のお写真
背紋(大紋)が入った神輿半纏です。生地はスラブです。本染め反応捺染で染めております。
制作事例19-神輿半纏-小谷様のお写真1
制作事例19-神輿半纏-小谷様のお写真2
背紋(大紋)が入った総柄の神輿半纏です。生地は丸紡24貫です。本染め反応捺染で染めております。
制作事例20-青森県-町居ねぷた会様のお写真1
制作事例20-青森県-町居ねぷた会様のお写真2
背紋(大紋)、腰柄が入った本格祭り半纏です。生地は79Aです。本染め反応捺染で染めております。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>>半纏と法被の違いについて
弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。
弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。
半纏・法被を電話お問合せ
営業時間内でのご対応となります。
半纏・法被をメールお問合せ
必要項目をご入力の上、送信して下さい
半纏・法被専用FAX・郵送用紙
プリントアウトしてご活用下さい
メールでのお問い合わせ 電話でのお問い合わせ:0166-29-0000