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子持村立子持中学校バスケ部様の応援旗

子持村立子持中学校バスケ部様の応援旗
前略
僕たちが部の応援旗を「疾風怒濤」に決定するまで、たくさんのサンプルを作っていただき本当にありがとうございました。
このデザインに決定するまで、さまざまな意見があってなかなか決まりませんでしたが、できあがった旗を見て、今はとても満足しています。
この応援旗の取り扱い方について2年生を中心に相談した結果、旗を掲げたり収納したりする仕事は1年生に任せないで、僕たち2年生が必ずすることに決めました。手を洗ってから、床に触れないように気をつけながら大切に扱っています。
僕たちのチームは、他のチームに比べて背が小さく、ミニバスケットボールの経験者もいないので、相手チームより少しでも「速く」「長く」走り続けながら、相手を圧倒する強さを身につけることを目標に夏休みから厳しい練習に打ち込んできました。まさに「疾風怒濤」のごとく攻めるバスケットが目標です。
チーム全員のそんな取り組みのかいもあって、地区予選を勝ち抜き県大会に出場することができました。これからも、応援旗「疾風怒濤」に恥じないようなプレイを心がけて練習に打ち込んでいきたいと思っています。本当にありがとうございました。
持村立子持中学校バスケットボール部部長 生方 様より

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