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消防半纏・火消し半纏・法被

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消防半纏・火消し半纏・法被の製作事例

●埼玉県-熊谷市消防団第3中隊弥藤吾分団様

  • 熊谷2
  • 熊谷1

こちらの消防半纏(火消し半纏)は、シャークスキンで製作しています。

●神奈川県-大井町消防第三分団様

  • 大井町2
  • 大井町1

こちらの消防半纏(火消し半纏)は、79Aで製作しています。

●神奈川県-山王消防団様

  • 山王1
  • 山王2

こちらの消防半纏(火消し半纏)は、舞布(まいふ)で製作しています。

●青森県-三沢米軍基地消防様

  • 三沢1
  • 三沢2

こちらの消防半纏(火消し半纏)は、シャークスキンで製作しています。

●神奈川県-横浜市緑消防団様

  • 横浜1
  • 横浜2

こちらの消防半纏(火消し半纏)は、葛城(カツラギ)で製作しています。

●岐阜県-津田様

  • 100210津田2
  • 100210津田

こちらの消防半纏(火消し半纏)は、二重刺子で製作しています。

●シュロニガージャパン(株)様

  • シュロニガー
  • シュロニガー1

こちらの消防半纏(火消し半纏)は、二重刺子で製作しています。

●群馬県-安藤様

  • 安藤1
  • 安藤2

こちらの消防半纏(火消し半纏)は、二重刺子で製作しています。

1枚からお作りいたしますので、お気軽にご相談下さい。(1枚~3枚までの製作は、6月~8月以外での製作となります。)

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。

デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。

半纏・法被・よさこい衣装のオーダーメイド承ります

半纏、法被、よさこい衣装などの祭り衣装をオーダーメイド致します。
職人が一点一点丁寧に綿生地を染色する「本染め」や、軽量で動きやすくシワになり難いポリエステル生地に吹付で染色する「分散昇華染め」など、様々な染色技法を駆使して、お客様の要望に合った半纏、法被、よさこい衣装をお作りします。
お気軽にお問合せください。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>> 半纏と法被の違いについて

弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。

祭り用品通販、和装オーダー製作販売

手拭いのオーダーメイド通販を承ります

手拭いのオリジナルオーダーメイドを30枚から承ります。校正デザイン、生地見本を無料でご案内致します。

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