半纏・法被の製作事例の131から138までをご紹介します

半纏・法被の製作事例をご紹介します

半纏・法被の製作事例
半纏・法被の制作事例131から138までをご紹介します。
獅子保存会会の半纏、幌獅子で纏う半纏、パフォーマンス衣装用長半纏、盆踊り用法被、職人半纏など、様々な印半纏の制作事例をご紹介しております。
制作事例131-祭半纏-中和田囃子保存会様のお写真
こちらの祭半纏は、20シャンタン(綿生地)を本染めで染色し、製作しています。丈は神輿半纏仕様です。
制作事例132-大漁旗柄長半纏-小川様のお写真
こちらの長半纏は、当社オリジナル和柄長半纏に名入れをしたデザインをアムンゼン(化繊生地)に染色し、製作しています。
制作事例133-斜里町役場ヤーヤ・ドーする会様のお写真
こちらの半纏は、20シャンタン(綿生地)を本染めで染色し、製作しています。丈は神輿半纏仕様です。
制作事例134-狂喜乱舞様のお写真
こちらの法被(長半纏)は、アムンゼン(化繊生地)を染色し、製作しています。
制作事例135-元真地町青年部様のお写真
こちらの半纏は、20シャンタン(綿生地)を本染めで染色し、製作しています。
制作事例136-ハタベ造園様のお写真
こちらの職人半纏は、高級半纏生地の24貫丸紡(綿生地)を本染めで染色し、製作しています。
制作事例137-鹿児島実業高等学校様のお写真
こちらの長半纏は、アムンゼン(化繊生地)を染色し、製作しています。書道パフォーマンス用衣装です。
制作事例138-高野惣右ヱ門様のお写真
こちらの印半纏は、高級印半纏生地の丸紡24貫(綿生地)で製作しています。

半纏と法被の違いと表記について

歴史的な観点から諸説が色々ありますが、江戸時代末期から区別がなくなっているというのが有力な説で、現在の一般的な見解では、「法被=印半纏」のようです。詳しくはこちらをご参照ください。>>半纏と法被の違いについて
弊社では、基本的に半纏と法被を同じものとしてご案内しております。制作事例での表記につきましては、お客様から頂戴したコメントで使用されている言い方や、お問合せ時、製作時に使用している言い方で記載しております。予めご了承ください。

染色方法、仕立て方法をご紹介いております

半纏・法被の製作工程
本染め、顔料名入れなどの製作工程をご紹介します。本染めは、職人が一点一点染め上げます
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
デザイン、生地、染め方、仕立て方など様々な専門用語が飛び交います。
弊社がこれまで培った経験・伝統を基にご説明させて頂きます。
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